「数研ゼミはサポートは万全!」

    山形東高校合格 S・S(河北中)


 僕は1年生から毎週数研ゼミに通っていました。その中で短時間で集中した学習を身につけることができました。特に3年生後半の授業や、夏期・冬期講習では力がついたと実感しました。ほぼ毎日塾に通うことになりとても大変でしたが、クラスにいるライバル達に負けないよう、一生懸命勉強することができました。
 また、僕は推薦入試で東高に合格しました。それは数研ゼミのサポートが万全だったからだと思います。国語の先生が作文指導をしてくれて、塾長が面接練習をしてくれました。塾長は不思議なプレッシャーがあり、初めは上手にできませんでしたが、次第に自分の意見や考えを述べられるようになりました。
 数研ゼミにはレベルの高い生徒が寒河江校・河北校共にたくさんいて、とても良い刺激になると思います。5教科を全力で取り組むことで確実に点数を伸ばすことができるでしょう。


「質問で成績の大幅アップ」

    寒河江高校合格 R・K(陵南中)


私は正直、受験を甘く見ていました。あまり授業に集中しないまま1・2年の時期はあっという間に過ぎ、3年の冬になって突然焦り始めました。そんなときに冬期講習に参加し、一度も休まずに授業を受けました。3学期に入っても、解らないところは授業後に質問し、家に帰るのが11時くらいになることもありました。その結果、陵南中で150番位だった成績が50番以内にまで伸びることができました。この冬期講習と、質問を重ねたことが合格につながったと思います。もっと早く取り組んでいれば、もっと上位の高校に行けたかもしれないと、受験を終えた今、思うことがあります。後輩のみなさん、早いうちから集中して勉強し、私のように焦らないよう、毎日の時間を大切にしてください。そして合格したときの喜びを味わえるよう頑張ってください。

【保護者からの声】 寒河江高校合格 保護者(河北中)

「DランクからAランクへ 驚きの成績アップ!」

祝合格 山形東高校 普通科

祝合格 寒河江高校 普通科

祝合格 寒河江高校 普通科

祝合格 寒河江高校 普通科

祝合格 上山明新館高校 普通科

祝合格 山辺高校 福祉科

祝合格 寒河江工業高校 電子機械科

祝合格 谷地高校 普通科

祝合格 天童高校 総合科

祝合格 山形西高校 普通科

祝合格 山形商業高校

祝合格 寒河江高校 普通科

祝合格 山形北高校 普通科

祝合格 山辺高校 食物科

祝合格 山辺高校 福祉科

山形東高校合格 T・S(陵南中)  「苦手教科も最後まで捨てないで」

1年に英数で入塾し、3年の夏期講習から5教科受講しました。3年生になってからは特に受験を意識して授業に取り組みました。特に冬期講習のおかげで自信を持つことができ、自覚も高まって、家庭学習の取り組みも良くなっていきました。受験が近づき、模擬テストが多くなってくると、苦手教科や自分の悪い傾向が見えてきて、今さら?と不安にもなりました。しかし改善を意識し、集中して学習したらとても変わってきて、苦手教科も最後まで捨てるものではないと思いました。
 私が今までの学習で気をつけていたことは、間違いは潔く認め、一度間違ったからもう間違わないという気持ちで徹底的に覚える事と、「見て覚えるより、書いて覚える」という事です。学習は計画的に毎日やるのが理想的です。受験直前は「今できることをやる」。そして実際の入試では問題を良く読んでミスを減らすよう心掛けました。

山形東高校合格 R・O(陵南中)  「成功に導く強い気持ちを手に入れた」

 「好きな教科はなんですか?」「はい、数学です」「なるほど。では、苦手な教科はなんですか?」「…はい、それも数学です」好きだけど点が取れない  僕にとって数学はそんな教科です。模擬テストでも数学は足を引っ張り続けました。基本問題から応用問題までいろいろ解いてみましたが、あまり効果が上がりませんでした。
 数学は苦手だ  そんな僕の意識を変えたのは、塾長の年末年始特訓でした。その時に出された問題は、今までに解いたどの問題よりも難しいものでした。全く歯が立たず、解説について行くのがやっとという有様でした。しかし、あえて難しい問題に挑戦することで最後まで諦めずに取り組む粘り強さを手に入れることができました。それが、1月以降の模試のポイントアップ、さらに入試でいい結果が残す事につながったのだと思います。
 本番で、最後にものを言うのは自分の強い気持ちです。それが多くの知識と記憶を引き出し、入試を成功に導くための大きな糧となるのです。数研ゼミの授業は、その強い気持ちを得るための大きなヒントになると思います。受験を控えたみなさんにも、ぜひ数研ゼミの授業からこの強い気持ちを手に入れて欲しいと思います。

山形東高校合格 K・T(陵南中)  「自分に合った学習法がここにあった」


 2年生まであまり勉強をしていなかった僕は、そのまま3年生になった。そうこうしているうちに部活動も終わり、まわりが受験に向けて頑張っていることを知り、のんきな僕もようやく焦り始めた。しかし、今まであまり勉強をしてこなかったため、勉強のやり方がよくわからなかったので、数研ゼミに通うことにした。ひとりで集中して勉強するのが苦手だったので、数研ゼミのように集団で勉強することや、受験に向けて取り組める雰囲気が合っていたと思う。そのおかげで僕は山形東高に合格することができた。受験を控えたみなさんも、自分に会った勉強法を見つけるために、ぜひ数研ゼミを訪れてもらいたいと思います。

山形東高校合格 M・A(河北中)   「推薦入試対策で面接に自信が」

 私は始め、推薦入試を受けるのがすごく不安でした。それは校内審査での面接でとても緊張してしまい、上手く話すことができなかったからです。しかし、本番はあまり緊張せずに話すことができました。学校や塾での練習によって自信がついたからだと思います。塾長からの質問は学校で練習するものより難しく、答えるのが大変でしたが、その分どんな質問でも答えられるようになったと思います。塾長からは特に自分をアピールすることが大切だと教えていただきました。    
 推薦入試には面接の他に作文があります。東高の作文には、要約と意見文の2種類があると聞いていたので不安がありました。ですが、国語の先生に協力していただき何度も練習したことで、作文を書くことに抵抗を感じなくなりました。本番では要約はありませんでしたが、文章を組み立て自分の意見を伝えることができました。
 私の合格は、私の力だけで得たものではありません。学校の先生、家族、そして数研ゼミの先生の支えがあったからです。感謝の気持ちを忘れず、楽しい高校生活が送れるよう、これからも頑張りたいと思います。

山形西高校合格 M・A(大江中)   「努力の後に結果はついてくる」

私は3年生の春から数研ゼミに通い始めました。そのころの成績では山形西高に合格できるかはわかりませんでした。しかし、数研ゼミに通い始めると、先生方がていねいに解りやすく、理解するまで説明してくださったので、だんだんと点数が上がるようになってきました。特に英語と数学は、点数がとても伸びました。初めは60〜70点台しか取れなかったのですが、通い始めてしばらくすると80〜90点が安定して取れるようになりました。
 また、家庭学習の時間がとても増えました。それまでは必要最低限のことだけをしていたのですが、数研ゼミではまわりが「志望校合格」という目標を持って取り組んでいるので「私も負けてはいられない」とか「今これをしなければ、みんなにおいて行かれる」と思ったりして、家庭でもできる限り学習するようになりました。
 私は受験で「できる限りの努力をすれば、結果は後からついてくる」ということを学びました。努力をすることはどんな場面においても大切だと思います。その大切さを教えてくれて、後押ししてくださった先生方、本当にありがとうございました。

山形西高校合格 Y・O(河北中)   「習ったことがすごく役に立った」

入学当初は中学生活を楽しめればいいと思っていました。でも、数研ゼミのテスト対策講座に参加し、そこから学力が伸びてきて勉強しようという気になり、西高を目指す様になりました。
 3年生になってからは、学校生活の中でしなければならないことがたくさんあり、週3・4回の通塾は大変でした。宿題も学校と塾と両方あるので、夜遅くまで掛かってしまうこともありました。でも、塾で習ったことはすごくすごく役に立ちました。数学では学校より解きやすい解き方を学べたし、難しい問題を考えることもできました。国語では文法のコツを学び、テストで役立ちました。社会では習ったことがテストにたくさんでました。いろいろ関連づけて教えてもらえるので、理解しやすかったです。英語では単語テストなどを通して、暗記が苦手な私も覚えることができました。数研ゼミの授業を通して、勉強のコツだけではなく、集中力の大切さなども学ぶことができました。
 私は3年生になってからは、どんなときでも最低3時間は勉強しようと思い、実践してきました。そして授業に対して真剣に取り組むことを意識してきました。つらいときだってありましたが、それでもやる続けることで結果を残すことができました。

山形南高校合格 H・K(河北中)   「数研ゼミからやる気をもらった」

 僕は1年生の4月から数研ゼミに3年間通いました。仲の良い友達が通っていたので「自分も行ってみようかな」という気持ちで、カリカリ勉強しようという思いはあまりありませんでした。いよいよ3年生になり受験生となるとしっかり勉強しないとという気持ちが出てきました。しかし実際にやらなければ意味がありません。そこで僕にやる気をくれたのが数研ゼミの先生方でした。
 数研ゼミは一生懸命に勉強できるところです。学校ではないところで仲間達と一緒に勉強する楽しさがあります。
4月始めの学力テストでは、志望校合格判定が60%ほどしかありませんでした。解りやすい教え方や、勉強法の指導のおかげで最後のテストでは合格圏内に入り、志望校に合格できました。
 僕はまず、やる気を出すということが必要だと思います。そして、僕は数研ゼミからやる気をもらい、先生方や仲間達と一緒に勉強できて本当によかったです。

山形南高校合格 H・M(河北中)   「点数が低くても最後まで諦めない」

 3年生になって1・2年生の学習が受験に大きく影響することを痛感しました。自分ではなかなか復習ができずにいたとき、数研ゼミの理科・社会の復習コースはとても役に立ちました。また、夏期講習では今まで解らなかったところが解るようになり、充分に1・2年生の復習ができました。
 僕は最初、志望校の合格基準に点数が達しませんでした。諦めようとも思いましたが、家庭学習と数研ゼミでの学習を両方頑張りました。土日は図書館で復習に力を入れ、塾では入試問題をとことん取り組みました。すると少しずつ点数が上がり、楽々基準点が取れるまでになりました。僕が一番言いたいのは点数が低くても諦めないことです。「この高校なら入れる」ではなく「この高校に入りたい!」という気持ちを持つことです。合格した自分の姿を想像して勉強すると、よく集中できます。
 ちなみに、数研ゼミでえんぴつを握って勉強しているときは、ゲームのコントローラーを握っているときなんかより100倍面白いです。

山形南高校合格 T・I       「日々の積み重ねが合格への鍵」

 僕は3年生の夏期講習から数研ゼミに通い始めました。部活も終わり集中して学習に取り組むことができました。3年間の学習をどうやって復習していくか迷いましたが、重要なところや難しい問題を中心に学習でき、とても自分の力になりました。普段の学校の授業でも、数研ゼミで予習できていたので苦労せず学習できました。
 冬期講習では苦手な英語を頑張りました。基礎から発展まで幅広くたくさんの問題を解きました。そこで見つけた苦手なところを中心に何度も復習しました。社会では頻出問題をたくさん解きました。時代の流れを見て、なぜそのようなことが起こったのかを考えながら学習することで、楽しく覚えられました。理科では実験するときの注意点など、文章で書く練習をしました。覚えていたつもりでも、実際には解けなかった問題がたくさん見つかりました。そういうところを無くしていくと、徐々に点数が上がっていきました。日々の学習の積み重ねが、志望校合格への鍵になると思います。

山形南高校合格 W・A(河北中)   「確実に実力UP!」

 僕は2年生で数研ゼミに入りました。3年生になると、学校でも模擬テストという入試と同じようなテストが始まりました。数研ゼミで習った内容が多く出ていて本当に驚きました。部活が終わると受験に対する意識も高まり、その頃から塾に対する気持ちも変わり始めました。行くだけではなくもっとできるようになりたいと思うようになりました。もっと早くからそう思うことで、塾の楽しさも変わっていたのかなと思います。
 受験が近くなると授業もテスト形式になり、間違いを少なくすることができました。合格するためには何よりもやる気が大事だと思います。毎回の授業をしっかりとこなせば、結果はついてくると思います。数研ゼミに入ったことで確実に学力がUPし、こうして喜ぶことができました。

寒河江高校合格 Y・T(陵南中)   「復習重視で成績アップ」


僕は予習より復習に力を入れました。具体的な方法として、その日の習った内容はその日の内に復習すること。学校や塾でまとめたノートをもう一度まとめ直すことです。また、そのノートを見直すだけでも効果があります。特に数学や英語は、差が大きくなる教科なので、復習が大切です。
 僕は受験勉強のやり方がわからず、成績が下がる一方でしたが、復習に力を入れ始めてから、徐々に上がっていき、無事合格することができました。

寒河江高校合格 R・K(陵南中)   「質問で成績の大幅アップ」

私は正直、受験を甘く見ていました。あまり授業に集中しないまま1・2年の時期はあっという間に過ぎ、3年の冬になって突然焦り始めました。そんなときに冬期講習に参加し、一度も休まずに授業を受けました。3学期に入っても、解らないところは授業後に質問し、家に帰るのが11時くらいになることもありました。その結果、陵南中で150番位だった成績が50番以内にまで伸びることができました。この冬期講習と、質問を重ねたことが合格につながったと思います。もっと早く取り組んでいれば、もっと上位の高校に行けたかもしれないと、受験を終えた今、思うことがあります。後輩のみなさん、早いうちから集中して勉強し、私のように焦らないよう、毎日の時間を大切にしてください。そして合格したときの喜びを味わえるよう頑張ってください。

寒河江高校合格 K・H(河北中)   「1・2年の復習もバッチリ!」

 1・2年生のときは部活もあり、私はあまり勉強しませんでした。1年生のときはまだ成績が良かったものの、2年生になってから少しずつ、ときにはガクンと成績が下がっていきました。私の目標は進学校へ入学すること。しかしその時の成績では少し難しい状態でした。そこで親の薦めで数研ゼミで勉強してみることにしました。どの教科もとてもわかりやすく、予習も多くするため学校の授業にもついて行きやすく、少しずつ成績も上がっていきました。また、2年生の後半から数研ゼミに入ったため、その前までの学習にボロボロのところが多く、復習が大変でした。でも、そういうところもフォローしてくれるため、とても楽に学習が進みました。3年生の後半あたりからテストで40番台をキープするようになりました。

寒河江高校合格 Y・A(大江中)   「夏期講習参加で意識改革」

初めての模擬テストでは、目標点数に100点近くも足りない結果でした。本当に焦り、なんとかしてもっと点数を上げなければと思っていたところ、親から数研ゼミの夏期講習への参加をすすめられました。授業でのていねいな解説で、苦手なところや忘れていたところに気づくことができました。そして、力がついてきていることを実感できました。夏期講習に引き続き、通常の授業にもなるべく休まず、集中して取り組むようにしました。黒板を写すのが苦手な私ですが、少しも聞き逃さないよう、素早く手を動かす努力もしました。学校での模擬テストも点数がぐんぐん上がり、目標の点数を上回るようになりました。受験当日も自信を持って臨むことができました。数研ゼミで学んだことが自分の力になったのだと思います。

寒河江高校合格 C・F(陵南中)   「面接は自分の言葉で」

 私は推薦で合格しました。最初に学校で面接の練習を行いましたが、全く上手くできませんでした。不安だったので、塾でも面接の練習をしていただきました。塾長からはまず、「面接とは何のためにあるのか」というお話をしていただきました。それまでは原稿を暗記すればよい思っていましたが、それは違っていました。面接は志望校の先生方に自分をアピールする場です。自分の思っていること、伝えたいことを自分の言葉で表すことが大切だとわかりました。また、家でも面接の練習をしたり、たくさん書類を書いたりしなければならないので学習時間を取るのが難しかったのですが、数研ゼミでは学習面もサポートしてもらいました。

寒河江高校合格 M・A(陵南中)  「夏期講習でやる気充分に」

 私は夏期講習から数研ゼミにお世話になりました。その頃はなんとなくしなきゃー、と思ってもなかなか行動に移れず…。そんなとき、夏期講習に参加し、リズム良く進む充実感あふれる授業を受け、すごくやる気が出できたことを覚えています。教科毎に実力に合ったクラスで授業を受けることができるので、最大限に自分の力を引き伸ばせました。先生方は、一人ひとりの合格を心から願っていてくれて、熱心に教えてくれます。何より生徒全員のことを一番に考えてくれています。数研ゼミを選んで本当に良かった!

鶴岡専門高等学校合格 R・M(大江中)  「苦労の分だけ喜びは何倍にも」

 合格までの道のりは平らな道ばかりではありませんでした。僕は推薦で受験しましたが、推薦をもらうには常に上位の成績でなくてはならず、とても苦労しました。次第に難しくなる内容に対応するため、塾に通いました。それがこの数研ゼミでした。ここでは、志望校のレベルごとのクラス分けをし、基礎から応用まで様々なことを教わりました。そのおかげで成績をキープし、校内推薦を勝ち取ることができました。
 そして面接。不安なところもありましたが、家族や学校の先生方、そして数研ゼミの先生方の励ましとアドバイスを心にとめ、面接に挑みました。結果は合格! それまで苦労したことを思うと、喜びは何倍にも膨れあがりました。

山形商業高校合格 T・N(河北中)  「受験から学んだふたつのこと」

僕は3年間数研ゼミで勉強してきました。この年間で、二つのことを学びました。ひとつめは何のために勉強をしているかということです。勉強は受験のためだけにではなく、自分の将来のためにするのだと気づきました。僕はいつもそう思いながら勉強してきました。将来、僕が大人になった社会に出たとき、誰から見られても恥ずかしくない人間になりたいです。
 二つめは自分の意志で塾に通う事です。親から言われてなんとなくではなく、自分のために勉強しに行くのだという気持ちで通う様にしてきました。授業中は先生の話をひとつひとつ理解して聞く様にしました。ポイントをメモしたり、間違った問題をノートに写してもう一度解くなどの工夫をしました。

山形商業高校合格 R・T(河北中)  「G-mail(無料添削)を活用」

 僕は夏休みが終わってから数研ゼミに入りました。部活引退後、どう勉強していいかわからず、まわりの友達がみんな塾に行っていたので、僕も塾で勉強したいと思いました。初めは不安でしたが解りやすい授業を受け、塾に行くのが楽しみになりました。特に数学が苦手でしたが、週2回の授業を受け、1次関数や文章問題が少しずつわかるようになりました。また、G−mailプリントをもらって苦手分野を重点的に復習しました。本番近くになっても、宿題以外にプリントをもらい続けました。英語は連語を覚え、長文問題に活かしました。みんなよりも遅いスタートでしたが、家に帰ってから塾で習ったことを復習し、わからないところをなくすなど、自分なりに努力をしました。

山形商業高校合格 T・M      「目標を持って取り組もう」

部活が終わっても受験生という実感が無く、本気になったのはすごく遅い時期でしたが、ずっと授業に集中できていたのである程度は大丈夫でした。暗記が苦手でしたが、集中してずっと声に出して覚ることで、すごく点数を上げることができました。
 それから自分が何をしたいかなど、目標を持って取り組めばやる気も出てます。わからないところを理解するには、同じ問題を繰り返すなど地道な努力をしたり、自分なりのルールを作るなど、勉強の仕方を工夫することが大切だと思います。塾でやったことはすごく印象深くテストでも役に立ちました。

山辺高校合格 I・S(陵南中)    「家庭ではできない学習ができた」

 苦手教科の数学と英語を受講しました。英語では入試対策として、リスニングや長文問題を集中的にしてくれます。これらは家庭学習ではなかなか行いにくく、回数を重ねる必要があるので、数研ゼミに入ってからはとても解るようになりました。数学では少人数のため先生がひとりひとりに時間をかけて教えてくれます。だから正解までの過程もしっかり理解することができました。また、学校の授業に沿って進んでくれるので、予習も復習もできてよかったです。

谷地高校合格 H・A(河北中)    「もっと早く入塾すればよかった」

 僕は中学3年生のときに友達の誘いで数研ゼミに入りました。わかりやすく教えてもらえたので、家で勉強するよりも頭に入りやすかったです。プリント類は少し難しかったけど、解けば解くほど自分の力になっていき、テストの点数も伸びていきました。今の勉強は大人になってからも必要なものなので、今一生懸命勉強した方が、後で楽になると思います。僕はもっと早くから数研ゼミに入って入れば良かったと思いました。

谷地高校合格 S・S(河北中)    「次の目標に向けてさらなる努力を」

 私は数研ゼミに4年間お世話になりました。私は英語が得意だったのですが、それは中1の初めから習っていたのがとても大きかったと思います。数研ゼミの授業はいつも受験を意識していたので、入試に必要な要素がたくさんつまっていました。また、先生方の熱心なご指導は、受験を目の前に控えた時期には大きな心の支えとなりました。冬期講習は1教科90分と長く辛かったのですが、自分を甘えさせたくなかったので、年末年始特訓も受講しました。冬期講習を受けた後は自分に自信を持つことができ、私立入試も公立入試も突破できたのだと思います。
 数研ゼミの授業ひとつひとつに集中して取り組み、講習も全て受講して本当に良かったと思います。高校に入ってからも自分に厳しく甘えさせずに、次の目標である大学受験に向けて、部活動と勉強の両立を目指し、数研ゼミの高校部にも通いたいと思います。

山形西高校合格 C・M(河北中)「実力テストで90点アップ!」

 最初の模擬テストの結果は散々で、合格点まで70点ぐらい足りずとても不安になったことを憶えています。そこから中学校の総復習を塾や家でやり、90点程伸ばすことができました。数研ゼミの先生はみんな面白く、授業が楽しかったです。おかげで塾に行くのが楽しみになり、学校の勉強と塾での学習をうまく両立させることができたと思います。また、始めから5教科セットではなかったので、あまり負担にならずに続けられました。苦手な数学では、どんどん応用問題に取り組みたいと思っていたので、塾での問題演習はとても役に立ちました。英語でもたくさん問題演習ができたので、本番も緊張することなく落ち着いて問題を解くことができました。量と質をうまく両立させていくことにより、合格できたと思います。

寒河江高校合格 R・N(陵南中)「早期スタートで実力アップ!」

 僕は成績が良いから南校に合格したのではなく、成績が良くなったから合格したんです。中学1年生の1学期後半から数研ゼミに通い始めました。なぜなら期末テストの英語が大変だったからです。かなり初歩的な英文法が理解できていませんでした。しかしそれは数研ゼミに入ってあっという間に解決しました。僕は今でも英語が苦手です。でも好きです。
 とても温かくユーモアがあり個性的な先生達に囲まれ、楽しいながらも集中できる環境での授業はとても身につきました。入試の前日も、自習室で最後まで付き添ってもらい、完璧な状態で受験することができました。後輩のみなさん、僕は受かったから言うけど、入試は緊張しないで普通通りにのぞめば大丈夫です。そのためにも、数研ゼミでの実力アップはどうでしょうか。

寒河江高校合格 T・A(大江中)「つらくても、自分に厳しく」

 自分は3学期の夏期講習から数研ゼミにお世話になりました。知っている人がほとんどいなく、最初はとても不安でした。しかし、先生と生徒の間のフレンドリーな関係は授業を楽しくさせ、また友達もたくさんできました。実際、志望校に50点足りなかった自分も、最後には少し余裕ができるほどの点数になりました。そして志望校の合格を勝ち取ることができました。
 受験勉強とは自由時間を減らしたり、辛いこともたくさんあります。しかし、模擬テストの数十点はなかなか上がるものではありません。そのためにはつらくともやらなくてはならないということを、この塾で学びました。自分ももっと早く始めれば良かったと思っています。合格のためには自分に厳しくし、勉強に向かうことが大切だと思います。

寒河江高校合格 Y・F(大江中)「早くから受験を意識した学習ができた」

 自分でいうのも何だが、僕は覚えが悪い。授業で習った公式や文法も、人の数倍時間と労力をかけなければ応用など到底できない。それを自覚し、理解していたからこそ、受験勉強にも集中し尽力できたのだと思う。早い段階で受験を意識し始めたということもあり、3年の1学期時点で志望校合格基準に充分達していた。そして迎えた勝負の夏。毎日のようにある陸上練習、毎週のようにある大会に翻弄されていた。当然勉強時間は減り、成績もどんどん下がっていった。陸上での私立推薦も本気で考えたが、多くの方々に相談する中でやはり、勉学の方で進学しようと再度決意した。その時、大きな心の支えとなってくれたのが数研ゼミだった。切磋琢磨しあえるライバルや、熱心にご指導くださった先生方に心から感謝したい。

寒河江高校合格 K・N(陵南中)「中1から中3まで、いつも支えになってくれた」

 僕は、中学1年生から数研ゼミにお世話になりました。最初の受験業から丁寧でわかるようになるまで教えてくれました。先生方は一生懸命に指導してくれて、日々実力が定着していくのがわかりました。進路で悩んでいたときも相談にのっていただき、いつも支えてもらいました。わからない問題があると、遅くまで質問に応えてもらったり、プリントを出してくれたりして、常に生徒一人ひとりのことを考えてくれる先生方だったので、志望校を変えることなく受験して合格できました。数研ゼミに入って本当に良かったなぁと思います。

寒河江高校合格 K・I(陵南中)「塾をフル活用して、後悔のない受験勉強を」

 受験勉強は早くやらないと後悔するので、できるだけ早く始めるべきです。自分は冬休みの終わり頃からやり始めたのでとても苦労しました。ひとりでは自分の弱点を探すだけでも大変です。だけど塾に行っていたおかげで、毎回の授業を受けるたび弱点を見つけていくことができました。わからないところも先生方はわかりやすく教えてくれます。終盤の塾の授業はとてもためになるものが多く、とても助かりました。受験勉強では、塾をフルに使えるかというところもカギなのです。

寒河江高校合格 M・O(河北中)「テストの番数もうなぎ登りに!」

 私は推薦で寒河江高校に合格しました。これはやっぱり数研ゼミのおかげだと思います。私は1年生から塾に参加し、授業を受けました。初めて授業を受けての感想は、とにかくわかる!! でした。本当に面白いほど理解することができ、学校でわからなかった問題が短時間で身に付きました。それがテストでは得点に結びつきました。番数も自然に上がっていき、塾に入ってから初めてのテストでは30番上がり、2回目ではさらに60番上がりました。そこからはいつもその番数をキープできました。数研ゼミの先生方は優しくて面白く、一人ひとりに親切な人たちばかりです。雰囲気もあたたかく楽しかったです。私は中学1年生から入りました。やはり早めに塾に入るべきだと思います。後輩のみなさんも、早めにスタートして自分の希望の高校を目指してください。

寒河江高校合格 M・A(陵南中)「合格はつらい冬期講習を乗り越えたからこそ」

 私は、受験勉強を始めた頃はなかなか勉強がはかどらず、実力テストでも良い結果がついてきませんでした。本格的に受験勉強を始めたのは冬期講習が始まる前くらいだったと思います。冬期講習は毎日が地獄で「早く家に帰りたいな」と思っていました。でも、あの講習があったからこそ志望校に合格できたのだと思います。
 勉強すれば成績が上がると教えてくれた先生方は、やる気のある生徒にはとことんつき合ってくれます。受験勉強は大変ですが、塾での日々の授業は受験のつらさを忘れさせてくれる唯一のものでした。だから、日々の授業を大切にし「勉強すれば成績は上がる」という強い気持ちを持つべきだと思いました。

寒河江高校合格 Y・A(河北中)「苦手教科を通常授業+DASHで得点アップ」

 僕は入試本番を迎えるまで、充実した学習をすることができました。普段の塾での学習が、学校の内容の予習になるので、勉強がとてもはかどります。また、月に一回の学力テストでは、本番と同じ緊張感の中でテストが行われるので、入試本番はリラックスした状態で取り組むことができました。夏期講習や冬期講習では、1年から3年の範囲を細かく復習することができました。苦手な部分の克服につながり、とても有意義な時間をすごすことができました。僕は数学が苦手がったので、DASHなども使い、徹底的に量をこなして得点を上げることができました。高校に合格することはとても大変ですが、強い気持ちと意識を持てば、必ず乗り越えられると思います。そしてそれが合格へのカギになると思います。

山形工業高校合格 Y・K(陵西中)「苦手教科がDASHで、わかる→好きになった」

 中3の夏休みになり、数研ゼミに通い始めた。最初は集中力がなく1コマ分しか集中できなかった。だが次第に集中力がつき、5教科のテストに耐えられるくらいの集中力がついた。この受験勉強の中で一番大変だったことが、苦手の克服だった。英語が苦手で全くやる気が起きなかったが、DASHもやり始め少しずつわかるようになった。わかり始めたことで英語がだいぶ好きになった。それで点数も上がり、目標にしていた点数を超えることができた。
 受験勉強をしていて自分に少し変化が起こったことを知った。それは勉強に対する「嫌い」という気持ちがなくなったことで、全てのことを前向きに考えられるようになったのだ。勉強の末、目標としていた山形工業高校に合格することができた。大変だったけど楽しかった。

楯岡高校合格 S・Y(河北中)「不得意科目をDASHで得意科目に!」

 私は2年生から数研ゼミに通っていました。数研ゼミでは志望校判定テストがあり、高校を決めるのにとても役に立ちました。また、その結果から目標も決め、その目標に向かってがんばるという習慣がつきました。授業ではわかるまで丁寧に教えてくれたし、1時間1時間楽しく勉強することができました。数研ゼミに入る前は、どこがわからないのかもわからず、成績も全然上がりませんでした。しかし、数研ゼミに通い始め、どこが自分の弱点なのかがはっきりし、それを克服することができました。理科が不得意でしたが、先生に質問したりDASHを使うことによって、得意科目にすることができました。数研ゼミに入ってよかったです。ありがとうございました。

寒河江高校合格 H・S(河北中)「塾で予習、学校での授業がわかるように」

 僕は3年生になっても全く勉強をしませんでした。学校での授業、塾での授業以外の勉強は宿題しかしませんでした。成績も伸びず、ただ何となく過ごしていました。
 しかし、塾での予習というスタイルによって、少しずつ成績が上がっていきました。塾で予習、学校で復習という形になり、学校では苦労することなく授業の内容を理解できるようになりました。それによって勉強に余裕ができ、家での勉強もスムーズにできるようになりました。先生方にはわかりやすく教えていただき、弱点をなくして入試に臨むことができました。本当にありがとうございました。

寒河江高校合格 A・K(河北中)「数研ゼミで予習、学校の授業は復習」

 私は2年生の時に数学がわからなくなり、数研ゼミに入会しました。数研ゼミの先生方は、とてもわかりやすく授業をしてくれました。基本的なところは何度も演習させてくれ、応用問題はわかりやすく何度も説明してくれました。そのおかげで、3年生になってからも成績を下げることなく学習に取り組むことができました。部活を引退してからは、本格的に受験勉強を始めました。数研ゼミは学校の授業の予習という役割をしてくれたので、学校の授業は復習という感覚で受けることができました。だから、数研ゼミは授業やテスト、受験でいつも私を助けてくれる存在でした。そして受験にも自信を持って臨み、合格することができました。これも数研ゼミのおかげだと思います。ありがとうございました。

寒河江高校合格 D・H(河北中)「推薦対策もバッチリ!」

 僕は学校推薦という形で高校に合格しました。推薦入試は受かれば一般入試の人より早く合格できる反面、不合格なら再度一般試験を受けなければならないという面もありました。初め僕は自分の話したいことが多く、なかなか意見がまとまりませんでした。そんな時に塾長先生から面接練習をしていただき、伝えたいことをまとめられるようになりました。そして本番でも自分のことをしっかり伝えることができました。
 僕は「数研ゼミ」に入って学校では学べないようなことを学ぶことができました。そして、僕が合格できたのも「数研ゼミ」の先生方のおかげだと思っています。僕はこの塾に入ることができて本当によかったと感じています。

寒河江高校合格 N・K(河北中)「月1回のテストが入試の練習になった」

 私は3年生の夏期講習から参加しました。数研ゼミでは自分で受講する教科を選べたので、夏期講習は2教科だけ受講しました。また2学期からも一番苦手な国語だけ受講しました。確実にやれる量だけ受講できたという点が、自分のペースで学習するということにつながったので良かったと思います。
 また、月1回のテストで、5教科のテストに慣れることができ、よかったです。本番も5教科を一日で受けなければならないので、とても良い練習になりました。本番ではすごく緊張してしまいましたが、一番最初の国語がいつもより書けたように感じ、自信を持ってその後の教科も受けることができました。

山形南高校合格 K・G(河北中)「持っている力を出し切れるように…」

 受験当日の試験では、これまでの模擬テストでやってきたような問題が多かった。しかし、緊張して本来持っている力を充分に発揮することができなかった。受験では落ち着いて、持っている力を出し切ることが大切なのだと思う。試験問題は、解かせる問題と解かせない問題がはっきりしていた。その解かせない問題を解けるかどうかで決まってくると思った。

谷地高校合格 K・G(河北中)「わかるようになるとおもしろい」

 数研ゼミのおかげで合格することができました。英語は最初、先生が怖いと思っていたけどいい思い出です。数学はわかるようになるととっても面白いけどなかなか点数が上がらなくて困りました。数研ゼミで過ごした時間を私は忘れません。