勉強とは次の2つのタイプが考えられます。
 
① 例えば、数学で公式に当てはめて問題を解く、素早く計算をする、このように作業的に学習するタイプ
 
② 考え方・思考力を論理的に組み立てて点(単元)と点(単元)をつないで全体像が見える学習のタイプがあります。
 
 前者の学習タイプだけを勉強と思っていませんか?
実は、後者まで勉強をしなければ、真の実力を発揮することができないのです。
 
 勉強をすることによって、さまざまな発想と気づきが生まれてきます。
しかも、それを、試行錯誤しながら試行を繰り返し、具現化していく大きな力となるのです。
 
 勉強によって、身に付ける力は、様々あります。
数学では、規則性・関連性を読み解く力・創造力・イメージ力・そして発想力の転換など、
学び続けても、さらに新たな課題が出てきます。それでも、それらを苦戦しながら何とか乗り越えようとする粘り強さ(忍耐力)が必要です。
それらを身に付けることが、真の勉強なのかもしれません。
 
 勉強の過程に中にこそ、自分の力を、再発見できるものがあります。
                                             

 塾長 片桐秀一(東京理科大卒)      
  
未知の勉強の中にこそある「自分の力、再発見」私たちは、生徒の能力を引き出すには「生徒自身が、出来るだけ能動的に向かっていくこと」が最も大切なことであると思っています。その「物事に能動的に向かう」チャンスを生徒に応じて作っていくことが数研ゼミの指導理念であり、使命であると考えています。
 勉強すれば次々と新たな課題が出てきます。それでもそれらを苦戦しながら
なんとか乗り越えようとする、その過程の中にこそ、自分の力を、再発見できる
ものがあると思います。     塾長 片桐 秀一 (東京理科大 数学科卒)
 
「学び舎 KAHOKU」は週 33時間しっかり集中して勉強する舎です。
ひとり一人が毎日その日の課題に向けて、能動的に忍耐強く学習できるように、指導し、サポートし、共に学んでいきたいと思っております。100点にも感動しますが、それより何よりも集中して学習している生徒達には感動します。塾長の言う「勉強の過程にこそ、自分の力を、再発見できるものがある」その姿ではないでしょうか。今年の生徒も3時間フルに勉強していました。頼もしい未来を感じさせてくれます。
その姿の先に成績アップ、志望校合格があります。
「学び舎 KAHOKU」担当はわたくし片桐(塾での指導歴 30年)ですが
(塾長(医学部志望まで指導できる数学のスペシャリスト)はじめ山田(理系教科)縄(理系・文系教科))と全員で、自社制作動画、遠隔指導、演習システムDASHなどITも利用しながら全力でやってまいります。 
ひとり一人と正面から向きあい指導をするので少人数の募集にはなりますが、
数研ゼミ【学び舎 KAHOKU】にご興味のある方はお問い合わせくださいませ。
  
 

 

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